皇后は乾隆帝に火事の中、少しで私の身を案じたか詰問するが、乾隆帝が答える前に皇太后は皇后を下がらせるよう命じる。
皇后はやめるようすがる珍児に「もう我慢できないわ」と言い、振り払う。
そして乾隆帝にやけどした手を見せ生死を共にする覚悟だったと訴え瓔珞を指さし
「この女こそ謀反人です」と叫ぶ。
そして乾隆帝自身の身が大事なのに侍衛全員に瓔珞を警護させたと指摘、瓔珞は今まで陛下のために何もしなかった、陛下を愛していない愛するのは己だけで陛下を何度も利用してきたと訴える。
「自分を愛さない者を大切にするなんてあなたは馬鹿よ。
違うわ、馬鹿なのは私ね。私はもっと愚かで間抜けな女だわ」と言って己を責め始める。
涙ぐむ弘昼。
乾隆帝は皇后を連行するよう命じるが、皇后は拘束しにきた侍衛から短剣を奪い、
「来ないで」と言い、周りを威嚇し始める。
そして
「富察は陛下より自由を愛し、高貴妃は高家を優先、純妃の心には陛下はおらず
他の妃嬪たちは富に群がっているだけ」と叫び、
「紫禁城では私一人だけが陛下に真心を尽くしている」と訴える。
だが乾隆帝は鼻で笑い、「杭州の軍を文一通で動かした癖に真心で尽くしていると?」と問う。
皇后は杭州の軍だけでなく江南の役人、皇族、大臣の秘密を握って従わせていたことを告白する。
そして陛下の崩御後は私が第二の孝荘文皇后に」と言うと皇太后はそれは大逆の罪だと言って激しく非難する。
自分の身を守るためだと絶叫する皇后。
乾隆帝から「ついに認めたな」と言われた皇后は殺す機会はいくらでもあったが心が許さず無理だった、愛するゆえ傷つけられなかったと言って涙ぐむ。
「短剣を放せ」と命じる乾隆帝。
皇后は「誰より憎いのはあなたです」と言って乾隆帝に短剣を向け「あなたが憎い」と言ってその場にへたりこみ、突然思い立ったように自分の髪を短剣で切る。
皆驚き跪く妃嬪たち。
舒妃は「満州族は国葬でのみ髪を切る。皇后様は正気を失っているわ」と言って恐れる。
乾隆帝は皇后は我を失い勝手な行いに走ったとして紫禁城に帰すよう命じる。
連行されて行く皇后。
袁春望はほくそ笑んでいた。
弘昼は乾隆帝に改めて皇后は自分とは無関係なので責めないよう願い出るが、乾隆帝は弘昼を連行するよう命じる。
珍児は皇后が残していった短剣を手に取り袁春望を刺そうとするが逆に刺されてしまい「この嘘つき、十数年間私を欺いていたのね」と言って崩れ落ちる。
袁春望は乾隆帝に皇后に脅され悪の限りを尽くしたが功で罪を償うので命だけは助けるよう平伏し懇願する。
瓔珞は袁春望のことを策を弄した張本人だと指摘する。
皇太后から袁春望が全てを画策したのか確認された瓔珞は最近袁春望の言葉を思い返していたと切り出す。
瓔珞が当時は傷心で気にも留めていなかったが先日袁春望の故郷・太行山に人を遣わしたと打ち明けると皇太后は「太行山?」と言って驚いて立ち上がり全員下がるよう命じる。
皇太后から袁春望の正体を尋ねられた瓔珞は銭氏が匪賊を引き付け先帝は農家に身を潜めたが袁春望はその農家の娘が生んだ息子だと打ち明け、袁春望は愛新覚羅家の子孫を自称し簾親王の策略で皇宮に送り込まれたと説明する。
そして弘昼に謀反を唆し皇后を追い詰めたのは皇太后と陛下を殺すためで、企みが成功したら弘昼を裏切り罪を暴けば自分が恨む者たちを消し去ることが出来ると説明する。
乾隆帝から「よくも朕の弟を手玉に取った」と言われた袁春望は乾隆帝たちが富と権力と地位を享受していた時、私は肥桶洗いだと叫び互いの立場と境遇の差に対し恨み言を言う。
瓔珞は「永琪は無関係でしょう」と怒り、なぜ治療に使う虫をする替えたのかと責め立てる。
袁春望はあの虫は緬甸の埋葬虫で死体を食らい血や肉を見ると猛毒を発すると説明し、瓔珞に永琪を救って我が身を犠牲にしたと言い放ち、手を陛下に見せるよう促す。
乾隆帝が見せることを拒否する瓔珞の手をつかむと手の甲が変色していた。
乾隆帝は袁春望に解毒剤のありかを尋ねるが袁春望は緬甸の奇毒は決して解けないと叫び、瓔珞に生涯私と円明園で暮らすという誓いは破りたくてもこの兄が許さないと言い渡す。
乾隆帝は李玉に葉天士を呼ぶよう命じ、瓔珞になぜ黙っていたと責めるが瓔珞は何も答えず笑みを浮かべ首を横に振る。
皇太后は先帝には落とし胤など存在せずあの者は愛新覚羅家の子孫ではないと宣明する。
「嘘をつくな」と反論する袁春望に証拠を示すよう迫る皇太后。
瓔春望は雍正帝は祖父の家に典礼で着る衣を残したと主張するが、皇太后は銭氏が匪賊を引き付けるため身に着けていたのは絹で作られた先帝の貴重な衣なのでそれを匪賊が見逃すとでも?と指摘し混乱に乗じて農家の娘を汚したのは誰か知る由もないと結論づける。
袁春望は、私の父は雍正帝に違いない、私を欺くなと叫び激怒する。
皇太后は袁春望に下らぬ嘘を信じたばかりに紫禁城に流れつき太監に身を落とし深い恨みを抱いているが全ては無駄骨だったと言い憐れむ。
同情するなと怒り、皆死んでしまえと呟いて錯乱した状態になった袁春望に肉削ぎの刑に処するよう命じる乾隆帝。
だが皇太后は殺すのは駄目だと言って止めたので驚いた乾隆帝は皇族を騙った罪は許されないと反論するが皇太后は「母の頼みを聞き入れて」と願い出る。
錯乱したままの袁春望は、私は皇子だ、愛新覚羅家の子孫だと言い続ける中、侍衛たちに連行されて行く。
寝台に横たわる瓔珞を脈診した葉天士は、乾隆帝の顔を見つめ無言で首を横に振る。
必ず治せるはずと言う乾隆帝の前で跪き「お手上げです」と告げる葉天士。
瓔珞は責められている葉天士がかわいそうだと言ってやる。
乾隆帝は李玉に埋葬虫について傅恒から知らせが届いたか確認するが何も届いていないと言われてしまう。
乾隆帝は皆に下がるよう命じる。
瓔珞の手を握り
「朕は何を間違った?これは天からの罰だ。周囲にいる者たちが次々離れて行く」と嘆く。
瓔珞は「今は陛下のお側にいます」と言って慰めるが「ではこの先は?」と尋ねる乾隆帝。
そこへ李玉が訪れ「緬甸からの急報です」と告げる。
乾隆帝は驚き李玉に目をやる。
瓔珞が「行って下さい。お戻りを待っています」と声をかけると乾隆帝は瓔珞の手に口づけをし「必ず待っていろ」と返し政務へ戻る。
乾隆帝を見送った直後、血を吐く瓔珞。
泣き出した珍珠に瓔珞は泣かないよう言い、珍珠たちの泣き顔を子供たちがみたら誤魔化すのが大変だと言い聞かせる。
再び血を吐いた瓔珞を葉天士が処置する。
朦朧とする意識の中、瓔珞は出て行く男性の姿を目にする。
その途端気を失う瓔珞。
目覚めた瓔珞に海蘭察が訪れていることが伝えられる。
海蘭察は緬甸軍から和睦の申し入れがあり奏上を持ち帰って来たこと軍も戻ってくることを伝える。
軍が凱旋してくるのを聞き安堵する瓔珞。
珍珠は海蘭察が解毒丹を持ち帰ってきたことを報告する。
海蘭察は解毒丹は聖心草という瘴気が漂う沼地に生える植物から作った妙薬で埋葬虫の毒を消し美貌を保たせると説明する。
瓔珞から傅恒について聞かれた海蘭察は傅恒が聖心草を取る際、瘴気の毒に当たったがその後無理を押して軍の指揮を続けたと説明した後、黙る海蘭察に傅恒がどこにいるか尋ねる瓔珞。
海蘭察は「傅恒の遺体はすでに紫禁城に」と告げ、傅恒を連れ戻せなかったことを詫びる。
そして傅恒は戦を退くわけにはいかなかった、統帥に後退することは許されず、病で死にかけていても勝利を求められると説明し
「傅恒から最期に問いが」と切り出し
❝魏瓔珞 私は生涯をかけて君を守り抜いた。
来世では私を守ってくれるか❞
という言葉を伝える。
傅恒の言葉を伝え去っていた海蘭察だったが戻って来て
「令貴妃様は陛下の最愛の女子です。誰よりも権勢を誇っています。
気休めでも傅恒に希望を与えては?」と言い残し去って行く。
瓔珞は珍珠に一人になりたいと告げる。
一人になり「わかったわ。約束する」と呟き涙ぐみ瓔珞。
瓔珞の心に出会った頃の傅恒の笑顔が浮かぶ。
命を閉じ静かに泣く瓔珞。
廃后となった淑慎の前に並べられた豪華な食事。
側に仕える侍女はかつて裕太妃に仕えていたと話す。
淑慎は料理も侍女も弘昼の手配だと気づく。
侍女は弘昼は乾隆帝が兄弟の情に顧み禁足処分に留めていると報告する。
淑慎に呼ばれてやって来た瓔珞。
淑慎は、皇后は正気を失い陛下に嫌われたが令皇貴妃のとりなしにより尊厳を保てたと皆が言っていると明かし、悪に徳で報いるような優しい性格ではない瓔珞がとりなした理由を尋ねる。
瓔珞はかつて辛者庫にいた頃に病で行き倒れた際、救ってくれたことがあったと話すが淑慎は覚えていなかった。
瓔珞は「私が覚えていればそれでいいのです」
「これからはお互いに借りはない」と言って去って行こうとするが、淑慎から袁春望の動きに気づいていたことを指摘される。
そして袁春望を野放しにした理由は弘昼を殺すためでこの二十四年間一日たりとも姉の死を忘れていなかったと言われる。
また弘昼の命を狙い続けていたものの弟思いの陛下が弘昼を殺すことは絶対にないが例外は‥と言った所で「おやめを」と言って遮り考えすぎだとたしなめる瓔珞。
だが淑慎は袁春望に殺されかけたのは計算違いだったが上手く切り抜けたと続ける。
そして最後に一つだけと切り出し、どんな手段を使って陛下に愛されたのか尋ねる。
瓔珞は「あなたは陛下に一途だったがそれを明かす必要が?」と問いかけ人差し指を口びるに押し当て「先に口に出したら負けなのです」と言い残し去って行く。
淑慎は去って行く瓔珞の後姿を見ながら笑い出し「下らない、ばかげている」と呟く。
海蘭察は弘昼の前に酒を注ぎ入れ陛下の命で来たこと、陛下の温情で毒酒を飲んだ後、王府に戻ることが出来ると伝える。
自分が病死扱いされることに気づき
「周到な罠を仕掛けていながら兄上は私と和やかに談笑し続けた」
「だからこそ祖父は後継者に兄を選んだ」
「誰よりも冷酷で無慈悲な手段を使う」と呟く弘昼。
錯乱している袁春望を見つめる瓔珞。
珍珠は瓔珞に皇太后が袁春望を殺してはならぬと言ったことを不思議がり袁春望が皇子だという話は真実なのか尋ねる。
瓔珞は真実かどうかは重要ではないと言い、本来いた場所にもどってよかったと話し去って行く。
妃嬪たちから跪いて挨拶される瓔珞。
「皇貴妃になり皆に跪かれてどのような気持ちだ?」と乾隆帝から聞かれた瓔珞は
「しっくりきます」と答える。
乾隆帝は次に「栄華を与えた男に言いたいことは?」と尋ねる。
「ありません」とだけ答えた瓔珞に「心無い女子だ」と返す乾隆帝。
「陛下 心ない私をなぜ寵愛するのですか?」
「朕にもわからぬ」
「認めては?私のために時を費やしすぎたゆえ見返りが欲しくて深みにはまったと」
「そなたが重病でも朕は政を優先する。
朕は皇帝であり愛など知らないからだ。うぬぼれるな」
「私たちはお互い様ですね」
瓔珞を抱き寄せる乾隆帝。
「朕の質問に答えよ。また憎まれ口を叩けば首を斬る」
「自分は国を優先するくせに私には陛下を優先しろと?傲慢ですね」と言って乾隆帝を突き放すが再び抱き寄せられる瓔珞。
「魏瓔珞」
「陛下 先ほどの質問ですが今は答えません。でも生涯かけて答えます。
お楽しみに」
抱き合ったまま見つめ合い笑い合う二人。
~感想~
傅恒ー(絶叫号泣)。
傅恒の死を知ってから❝嘘、嘘‥❞状態で頭が追いつかずでした。
傅恒のことなので瓔珞の命を救うためなら死を厭わなかったかもしれないし来世に望みを託すのはわかるけど悲しすぎる😢
瓔珞の、自分を陥れた相手に対しては何倍にもして仕返しする所や自分のことでなくても悪を見逃さない所は好きだったけど最後までどこか苦手な気持ちもあったので一番の推し傅恒が瓔珞のために命まで落とすことになるのは辛い展開でした。
最後まで「瓔珞」呼びして傅恒の中では永遠に「瓔珞」であることを伝え続け一途で不器用な傅恒が大好きでした。
大雪の中すれ違い別々の道を歩むことになる二人、後宮入りし輿に乗った瓔珞を見る悲しくて辛そうな表情‥忘れられないです💧
報われなかった傅恒ですが来世は瓔珞が守ってくれると約束してくれました。
でも来世でも瓔珞に振り回される傅恒の姿しか思い浮かばないです💦
皇后の❝一途でかわいそうな私❞の一人語りが長かった。
今までの悪行を振り返れば説得力がないし愛する人と母親の間を裂こうとしてたし乾隆帝の崩御後に備えて皇族から役人まで弱みを握って従わせていたり‥もう無茶苦茶。
しかも自分だけが一途だと訴えるのに皆乾隆帝のことなんて愛してなかったと暴露する姿に苦笑してしまいました。
自分をアピールするために愛する乾隆帝を傷つけるやり方は自分勝手で逆効果。
結局あんなに憎んでいた瓔珞に救われ尊厳を保った余生を送ることができることになるなんて皮肉なものです。
最後に乾隆帝の攻略法を瓔珞に聞いていたけど皇后が瓔珞のやり方をまねても寵愛を得ることはできなかったと思います。
皇太后に雍正帝の子ではないと言われた上、憐れまれたことで錯乱した袁春望。
錯乱する心が戻っていった時代が幼少の頃だったのが辛い。
同じ兄弟なのに蔑まれたことが袁春望にとって一番の心の傷として残っていたのだなと思いました。
悪事を尽くし皇族を巻き込んだ袁春望なのに殺さない判断を下した皇太后の様子を見ていると雍正帝の子だと思っていたのかもしれないですね。
「宮廷の諍い女」を見たせいか雍正帝が農家の娘をお手つきにした可能性は高い気がします。
そしてかわいそうだったのが十数年も騙された上、袁春望に刺され命を落とした珍児。
多分袁春望の本性に気づいていたと思うけどそれでも愛していたから自分を騙して誤魔化してでも二人の関係を壊したくなかったんだと思います。
錯乱した袁春望が珍児のことなど思い出すこともないのだろうなと思うとやりきれないです。
瓔珞、復讐コンプリート達成!!
いやー長かったけど乾隆帝がかばい続けた弘昼を死に追いやるには謀反レベルしかないとわかっていた瓔珞、暗躍していた袁春望を泳がしていたとは‥。
淑慎に尊厳を保ってやるよう乾隆帝にとりなした理由がかつて辛者庫にいた頃通りかかった皇后に助けてもらったからという瓔珞らしいもの👏
確かにあの頃は瓔珞にとって非常に辛い日々だったと思うので忘れられないですよね。
瓔珞を救ったことを覚えていない淑慎に言った「私が覚えていればそれでいいのです」はかっこよすぎ(しびれる)。
ドラマを見終えて感じたのは傅恒との仲を無理矢理引き裂いた乾隆帝に対しては復讐するのではなく自身の目的のために利用していく方を選んだスマートさと愛され力と憎まれ力、共に引き寄せる女性だなと思いました。
いつの間にか乾隆帝を愛するようになったこともよかったです👏
そして一番幸せだったのでは?と思ったのは乾隆帝でした。
最後まで瓔珞とのひねくれトーク&おとぼけBGMで楽しませてもらいました。
瓔珞から乾隆帝への気持ちを「生涯かけて答えます」と言われたのはたまらない返しだったと思います。
似た者同士のいい夫婦。
今となっては懐かしい霊柏で出会った時から瓔珞に心惹かれ本気で好きになっていく乾隆帝を見るのが楽しかったり腹が立ったり‥でも憎めないキャラクターでした。
容音皇后、李玉さん、明玉ちゃん、慶妃、海蘭察‥他にも素敵な皆さんに👏👏
後、気になっているのは第五皇子はどうなったの??😢
70話と今回も長丁場でしたが、だれることなく楽しませてもらいました。
中国ドラマは長いので見終わった後、謎の達成感&もう一度最初から見たい誘惑にかられます。
そして特典映像がついてました!
乾隆帝の中の人が監督&演出家並みに現場を仕切っていて演技指導とかされたので重鎮レベルの人なんですかね。
瓔珞さんは見た目クールな感じだけど現場では明るい感じで傅恒さんといる時はキャッキャッされてて可愛かった。
傅恒さんは落ち着いた感じの人なのかなという印象。
それから海蘭察の中の人が役と同じように明るい人で好感度がますます上りました。
そして素敵だったお衣装の刺繍ですが専門の方が清時代のやり方でされている姿を見て大感動。
襟元、袖口の刺繍が美しくて何度も一時停止して見ていたのでそこに関わった人達の姿を見ることが出来て大満足。
重厚な調度品もそうですがこういう丁寧さも中国ドラマに嵌まる理由の一つです。
全て見終わって「瓔珞」関連で調べていたら瓔珞さんと弘昼さんがリアルで結婚していたことに衝撃を受けました。
思わず声が出ました。
おめでとうございます🌸なのですが、ドラマのイメージでしか見ることが出来ないので
めちゃ違和感があります。
今回もお茶の間レベルのブログにお付き合いいただきありがとうございました🙇
次は今度こそ「如懿伝」と思い見始めたのですがそれと並行して見出した「風起隴西」がおもしろ&難しいので「如懿伝」は中断せざるを得なくなりました😞
見たい中国ドラマがいっぱいです(〃艸〃)ムフッ